2015年8月6日

日記

『神撃の巨人』の新刊が明日発売らしいけど、Amazon に使えるポイントがねぇ。 1週間ほど我慢せんと。

Java とか Scala とかに(しか)慣れてて Haskell のコード読むと混乱してしまうのは、メソッドの引数や型パラメータが括弧で囲まれてないのでどこまで続いているのか分かりにくいってのがある気がする。 気持ち的には、英語の各動詞が第何文型をとるのかをいまいち把握せずに英文を読んでるような気分になるという感じかな? 英語が普通に使える人にとってはこの動詞が来たら、後にはこういう目的語なり補語なりがくる、ってのが無意識にわかるけど、まだ脳みそが英語脳になってないと暗号を解読するように読み解いていかないといけないような感じになるみたいな。 まぁ、Haskellプログラミング言語なんで、英語の動詞のように複数の文型をとりうるほど複雑ではないだろうけど。 引数や型パラメータの括弧がないおかげで、他の言語よりも柔軟なプログラミングを行えるっぽい気もするけど、拙者にはハードルがちょっと高い気がする。 ということで、まずはやっぱり functional-java か Scalaz を・・・

すごいHaskellたのしく学ぼう!

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