2015年9月26日

日記

Scala.js で javascript ライブラリを使うために、JNI 使うためのヘッダファイル的なコードがいるんだけど、書くのが結構機械作業なので機械に作業させようかと、ドキュメントをパースさせるスクリプト書こうとしたら、Web 上のドキュメントは内容の HTML コードが直接表示されなくて挫折。 ソースコードダウンロードしてパースする手もあるけど、そのライブラリを使った javascript コードで書き出そう!と思って Java8 初の Nashorn & jrunscript を試そうとしたら、普通にライブラリ読み込む時点でパースエラー。 困ったなぁと思ったら、普通にライブラリ中にオフライン用のドキュメントがあって、結局これを読み込むことにした。

HTML のパーサって NekoHTML 時点で知識が止まってるので、HTML5 対応のパーサを検索したら Jsoup というのが良さそうですな。 あと、Scala だとちょっとしたスクリプト書くのにライブラリ落としてくるのが面倒なので、久し振りに Groovy で Grab した。 それにしても、Groovy とか Scala で普通に nio とかサポートして欲しいっす。

three.jsによるHTML5 3Dグラフィックス 下―ブラウザで実現するOpenGL(WebGL)の世界

three.jsによるHTML5 3Dグラフィックス 下―ブラウザで実現するOpenGL(WebGL)の世界

three.jsによるHTML5 3Dグラフィックス〈上〉―ブラウザで実現するOpenGL(WebGL)の世界

three.jsによるHTML5 3Dグラフィックス〈上〉―ブラウザで実現するOpenGL(WebGL)の世界


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