2016年3月7日

日記

Scala で単位換算ライブラリ書いてたのだが、あまりにも同じようなコードが多いので sbt でコード生成を試し中。 ついでに設定ファイルをプロパティファイルや XML ファイルで書くのは面倒なので JSON も使って見ることに。 あまり使ったことないものを一気に使うと、どこの部分が間違ってるのか探すのが大変だ。 まぁ、なんとかそれなりに動くようになってきたけど、やっぱり生成コードはメンテナンスが大変だ。 あと、コード書き直すと sbt をリロードしないといけないのが時間かかって悩ましい。

ファイル操作をあれこれしないといけないので、ちょっと前に作ってた io/nio の GDK (Groovy JDK) の Scala 版ライブラリをあれこれ使ってみてる。 やはりまだ脳はオブジェクト指向なコードの方が親和的だ。 使ってると動作が微妙なのが見つかってフィードバックもあってよい。 修正は面倒だけど。

オブジェクト指向プログラマが次に読む本 ?Scalaで学ぶ関数脳入門

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