2016年5月13日

日記

CRC (巡回冗長検査)を Scala再帰的に書くコード、動くようにはなってるのだが16ビットと32ビット、ビット順序の正逆、表を使うかどうかなどをトレイトのミックスインでなるべく設定できるようにしようとリファクタリングしてたら無駄に手間かかってる。 俗に言う分析中毒っぽい感じだ。 いろいろなことが進まんなぁ。 ただ、整数のビット演算は前に比べてちょっとは分かるようになってきた(今更)。 でも、再帰的に書き直すのは、少なくともこの辺りのアルゴリズムでは一辺倒なので楽しさが微妙。 そろそろ記事書きたいが、ざっくり書くにしても長くなりそう。
Javaによるアルゴリズム事典

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