2016年8月9日

日記

そろそろ順列・組合せ関連のプログラミングも一区切りつけたいんだけど、ビット演算使った組合せの生成アルゴリズムを書くの忘れてたので読解中。

符号なしの整数型を使うとビット演算時に負の値の実装方法を気にしなくていいとのことなので、spire の符号なし整数使おうとしたら、符号なし整数のための型クラスないとか、ビット演算がイマイチうまく動かない(これはコーディングのせいかも)、デバッグのためにバイナリ文字列として出力させるときに手間がかかるとかで、結局普通の整数型使うことに。 まぁ、普通に動いてそう。

アルゴリズム自体は、天才が考えた、意味不明だけど上手くいくコードかと思いきや、やろうとしてることが具体的に分かればそこまでトリッキーなものでもないようで。 あくまで思ったほどはって話だけど。

Javaによるアルゴリズム事典

Javaによるアルゴリズム事典

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