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2016年8月31日

日記

2次元の調和振動子を直交座標と極座標で解いてみた。
wasan.hatenablog.com
思った以上に計算が大変だったよー。 あと重力のポテンシャルに対して同じ方法で解を求めるつもりなのだが果たしてうまくいくのか・・・ それが終わったら角運動量とは別の保存量を使って解く方法をやる予定。 こんなに計算が大変にはならなかったハズなので、有難味が分かるってもんね。
古典力学〈上〉 (物理学叢書)

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古典力学 下 (物理学叢書 105)

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