2017年1月5日

日記

Quantum Computing: A Gentle Introduction』のブロッホ球面関連の問題解いたので、コードに書いとこう。 でも、Double 値の等値評価が入るテスト書くの面倒だなぁ。 ジェネリックなコードにしといて、等値評価するときは Real で、それ以外で重い箇所は Double でテストする、とかってアリかなぁ。 でも、spire である程度ジェネリックなコードは書けるようになってきた気がするけど、順序や平方根を使う場合は implicit なオブジェクトをいろいろ渡さないといけないみたいで、型やメソッドの宣言が結構ゴチャゴチャしてくる。 Scala の標準ライブラリで Numeric に Ordered 入れたくなる理由がちょっと分かった。
Quantum Computing: A Gentle Introduction (Scientific and Engineering Computation) (English Edition)

Quantum Computing: A Gentle Introduction (Scientific and Engineering Computation) (English Edition)


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